コンプレックスと夫婦仲のピンチを解消してくれたシラグラ

女性と男性の性欲というのは単純に比べられるものではないかも知れません。
しかし一般的に男性は女性に比べて性欲が盛んだと言われている様です。
私も現在の妻と出会うまでは同意見でした。
しかし、私の妻はとてもセックスに積極的で、男性である私の性欲を圧倒しています。
この様に書くと男性諸氏は羨ましいと感じるかも知れませんが、私は元々そこまで性的に強いわけではありませんし、妻を満足させられない事もしばしばあり、それが悩みの種でもありました。
そしてある日、その悩みがEDとして私の身体に現れてしまったのです。

私のペニスはある日を境に勃起しなくなってしまいました。
その時、私は新たな悩みを抱える事になったのですが、現在ではシラグラという医薬品によって悩みを解消出来ています。
私がEDを発症したのは、いつもの様に妻に求められてベッドインした時の事でした。
普段は私のペニスは挿入前には大抵勃起しているのですが、その日は萎えていました。
それを見て妻は「しょうがないな」といって私のペニスが勃起する様に手伝ってくれたのですが、それでもなかなか勃起しません。
妻もあの手この手でペニスが勃起する様に頑張ってくれました。

その結果、何とか勃起したので妻の中に挿入したのですが1分と経たない内に私のペニスは萎えてしまい、その晩はもう勃起しませんでした。
お陰で妻の機嫌は大変悪くなるわ、私も自信を喪失してしまうわで、夫婦の危機と言うべき事態まで発展してしまいました。
さて、そんな事があって私はクリニックに相談に行きました。
クリニックで症状の事を話すと「EDですね」と医師に告げられました。
医師の言うEDというのは、正常に勃起が起こらない症状を指す言葉の様です。
私の場合は、まだ若かった事もあり精神的な事が原因かもしれないと、医師に言われました。
実はパートナーがセックスに積極的過ぎて、男性が怖じ気づく様な形でEDになってしまう事もあるそうです。
医師は一度バイアグラを試してみてはどうか、と言ってくれました。

しかし、その価格が4錠入りで6,000円と高額だった為に私は購入を見送りました。
バイアグラの価格もさることながら、妻が機嫌を損ねたままではセックスをする事ができません。
私は何か他にも方法はあるだろうと考えて、インターネットで情報を探しました。
その結果、シラグラという案かなバイアグラのジェネリック版が存在している事を発見したのです。
しかも価格はバイアグラの3分の1程度と格安です。
「まあ、とりあえず注文してみるか」という気持ちでシラグラを注文しておきました。
それから1週間程経ったある日、仕事から帰宅すると注文した薬が届いていたのですが、妻は勝手にパッケージを開けてしまっていました。
勝手に薬を買って怒られるかな、と思ったのですが、むしろ妻は大変喜んでくれた様でした。
「私のためを思って買ってくれたのね」と妻は感激していたのです。
私はその晩早速シラグラを試してみました。

すると、私のペニスは10代の頃の様に硬く勃起したのです。
それを見て妻はもう大喜びでした。
もちろんセックスでも妻は満足してくれました。
結果的に、夫婦のピンチと私のセックスに対するコンプレックスは一辺に解消する事が出来ました。
今では妻が私の名義でどんどんシラグラを注文しています。

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